沿革

1991年 日本アレックス株式会社設立(千葉県柏市松葉町)。
超音波洗浄用発振器、振動子の製造及び販売を開始。
SONICOR社(アメリカ)の代理店となる。
1993年 超音波ウェルダー部門設立。
1995年 本社・工場を千葉県柏市高田に移転。
1997年 大阪営業所を開設。
1999年 アレックステクノロジー(マレーシア)を設立。
2000年 中小企業創造的事業活動の促進に関する臨時措置法第4条第1項の規定に基づく研究開発等事業計画の認定取得。
2001年 本社・工場を千葉県柏市十余二(現住所)に移転。
秋田出張所開設。
2002年 第7回 千葉元気印企業大賞 地球環境貢献賞受賞。
柏市産学共同プロジェクト参加。
資本金を5550万円に増資。
2004年 中小企業経営革新支援法承認。
医療用具輸入販売業許可取得。
医療用具製造業許可取得。
アレックステクノロジーをアレックス・マレーシアカスタマーサポートセンターに名称変更。
2006年 マイクロパイオニア社(韓国)の日本総代理店として蛍光X線膜厚検査装置の販売を開始。
テクノエックス(株)の代理店として、RoHS対応特定有害元素検査装置の販売を開始。
2007年 EXTOL社(米国)の日本代理店として、赤外線カシメ機、熱板溶着機、スピンウェルダーの販売を開始。
2010年 新開発の超音波振動子ユニットが特許を取得。